芹田東部保育園

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メッセージ

「遇えてよかったね」と歓びあえる保育を具現します

保育目標「仏様を拝みながら心豊かな子に育つ」
親と子の関係も、わたしたち保育者と園児との関係も、そこに「いのち」がめぐまれ、新たな出会いがなければ始まりません。「遇えてよかったね」という言葉には、その思いが込められています。

園長あいさつ

園長 峰川 暁見

園長 峰川 暁見

日々の生活の中で 仏さまを拝みながら、仏さまに何かをお願いするのではなく、目に見えない世界に想いをはせることができたとき、 子を授かり「親」といういのちを与えてもらった、「保育者」として出会わせてもらった、 そんな「おかげさま」の世界に生かされていることを感じることができるでしょう。
芹田東部保育園では「おかげさまの精神」で、一人ひとりの子どもと向き合い、お互いが、 お互いの「いのち」を活かしあい、「親」として「保育者」として、子どもからも認め合える喜びの保育を目指しています。 また、小さなときから「お蔭さまでありがとうございます」と自然と手の合わさる人・感謝できる人へと大切に育てたいと考えています。

園長のお話

保育の「新」と「真」へのチャレンジ

子どもたちを取り巻く環境は、制度や時代の変化に伴い、大きく変わっています。ですから、わたしたちも変化を恐れずに「新」新しいことへ変えていかなければいけないこともあるでしょう。しかし、時代が変わっても、真実なるもの、変えてはいけないもの、守らなければならない大切な「真」もあります。
これからの芹田東部保育園は、子どもたちの可能性と明るい未来を信じ、職員と保護者の方とともにこの「新」と「真」の保育へと一緒にチャレンジしていきたいと考えています。

副園長あいさつ

副園長 峰川旭子

副園長 峰川旭子

保育園は、子どもたちにとって、社会生活の第一歩。集団生活の中でしか学べないことを、初めて体験していく「場」となります。 人間は、他者とのかかわりなしでは絶対に生きていくことができません。 だからこそ、まずは人が人と共に生きていくうえで、最も大切な言葉「ありがとう」が言えることはとても大切です。 「ありがとう」が自然と言える子は、「ごめんなさい」も素直に言えるのです。
「ごめんね」が言える子は、自分を振り返る心が育ち、成長する力に変えていくことができるのです。
たとえ困ったことが起きたとしても、自分で解決できる力・他を思いやる心を育てていくことが、 私たちが目指す「生きていく力」だと考えています。

粘土遊びをする園児

「失敗」という言葉はありません

芹田東部保育園には、子どもたちもそして職員も、誰でも失敗から学びながら成長するもの、 という考えがベースにあるので「失敗」という言葉はありません。
ですから、運動会やお遊戯会といった園生活の行事も、和太鼓や体操教室、リトミック教室も、成長や発表の場としてだけではなく、 失敗をおそれずに、失敗しても自らを振り返り成長するチャンスとし、その準備や過程すべてが大切な学びの場だと考えています。

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